アルドノア・ゼロ

突如切られた戦いの火蓋
圧倒的な武力をもって、大地を蹂躙していく火星騎士達
次回、『地球の一番長い日』
その地平の彼方に見るのは、希望か、絶望か

自分のため、他人のため、友のため、大切な人のため、彼らに迫るのは、選択の道
次回、『船上の少年たち』
例え、それが不可侵の敵であっても

向けられた眼差しが告げる真実
束の間の平穏に、それぞれの思いが交錯する
次回、『追撃の騎士』
熱も祈りも、二度とあの日々には届かない

かつて抱いた憧憬は、希望となって胸を焼く
たった一つの未来のために、少年達は戦いに挑む
次回、『謁見の先で』
決意の瞳が、真実を揺らす

始まりの地は、罪の記憶を呼び起こす
胸に焼け付く後悔が、決意の一歩を歩ませる
次回、『記憶の島』
鋼鉄の騎兵がうなりをあげる

迎え撃つのは鋼の騎兵
戦火の中で、二つの影が交差する
次回、『邂逅の二人』
彼らは、嵐の海を行く

夢に見るのはあの日の面影
昔も今も、変わらず心が呼んでいる
次回、『鳥を見た日』
この手を汚して、それでもなお…

進むほどに、たださまよう
消える事のない、因果の代償
次回、『追憶装置』
耳を塞いで、目を閉じて、偽りの闇に堕ちていく

罪を拭うその瞳に、少女は自分の弱さを知る
決意は静かに心を燃やす
次回、『嵐になるまで』
近づく雷鳴、高鳴る鼓動は祈りに変わる

最果ての地を、赤い炎に染めていく
その手が選ぶ未来には、希望があると言い聞かせて
次回、『ノヴォスタリスクの攻防』
風も雪も、凍土の底で静かに煙る

失い、傷つき、それでも信じて、茨の道を歩き出す
次回、『たとえ天が堕ちるとも』
正義を賭して、君の血が流れる
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テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

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