幼獣マメシバ

突然の来訪者、一郎
消えた母からの暗号
二郎は渡れるのか、この検討を
次回、『時として人生は、誰かの思惑に逆らえないのだ。』
なげぇなタイトル、うん

長男だけど二郎、三十五歳
遂に堅牢を超えた彼の前に、いきなり立ちはだかる社会の壁
次回、『社会は、甘くない時はとても甘くないのだ。』
あ、甘いの反対は苦い、うん

逮捕、冤罪、一郎との別れ
かつて無い未体験ゾーンに突入する二郎を待つ物はあるか?
次回、『どん底を経験すると、その後少し前向きになれるのだ。』
僕は、なれないけれども、うん

悪夢の富士見公園再び
五時の少女は何を知る?
そして二郎の前には禁断の踏切が
次回、『人の気持ちは、小鳥を持つ様にやさしく掴むのだ。』
こ、小鳥、持った事ねぇし、うん

犬の銅像が歩く
謎のおばさん
人はみな旅人ならば、二郎もそうか
次回、『旅の恥は、なかなか掻き捨てられないのだ。』
旅の、恥は、ナマステ、うん

三十五年間半径三キロで暮らしていた二郎に、今課せられたのは、揉め事の仲裁
次回、『間に入って「まあまあ」と丸く収めるのは、才能なのだ。』
いらんわ、そんな才能、うん

大丈夫か二郎
ファミレス、国道超え、次々と破るボーダー
次回、『人の取り柄は、気付かなければ一生開花しないのだ。』
ふ、普通開花とかしないけどね、うん

辿り着いた自動車工場
そこにも母の痕跡
二郎、一郎の明日はどっちだ?
次回、『ちゃんと気持ちを伝えた事が、生きてて一度もなかったのだ。』
案外、うん、みんなそうなんじゃん、うん

生きてる事はいつも大事件だ
目をそらすな二郎、冒険からも人生からも
次回、『神様を信じてもいいかと、一瞬だけ思ったのだ。』
お、思うのはただだしね、うん

どこまでも転がる旅路
その果てにある物は?
遂に迎える最終回、『思えば遠くに来たもんなのだ。』
あ~、思えば~遠くに~♪
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テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

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